Jury
ジュリー

ジュリー(jury)って?

「自分の力がどれ位になったかな?」を確かめる、謂わば「力だめし」の機会です。

ジュリーとは、「陪審」の意味になります。このことから「いつも習っている先生とは違う先生からの意見を聞いてみませんか?」という意味を持たせ、名付けました。演奏終了後には、アドヴァイザーよりワンポイントレッスンを受けられます。また、後日担当講師を通して一人一人に講評をお渡ししますので、今後の練習の参考にしてください。

ジュリー

しくみ

1. 各自で選んだ楽曲を演奏します。

2. 各々10-15分のレッスンを受けます。

3. 更に後日、文書でのアドヴァイスを受け取ります。

内容

1曲をソロ演奏し(曲目=自由ですが、ジャンルはクラシックに限ります)、審査員からアドヴァイスを受けます。

    ジュリーは2つの部門があります。どちらかご希望の方で受講できます。

  • 1. ジュリーの受講のみ。
  • 2. レシタルのオーディションを含む。

受講料

5,000円〜

(受講料は、レッスン内容・時間・レベルによって異なります。詳細はお問い合わせ下さい。)

担当講師

磯 晃男(バイオリン、ビオラ)

ヴァイオリン科アドヴァイザー 1&2 部門共通


レシタルのオーディション部門について

レシタル出場者選出に際しての審査指針は次の通り。

「相対評価ではなく、あくまでも絶対評価で審査を行うものとする。つまり、レベルは1人1人に各々有るという考え方」の元に選出。出場資格授与の人数制限は無し。

レシタルって何?

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